「いきなりステーキ」そっくり店をオープンした結果wwwwww(画像あり)

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「いきなり!ステーキ」そっくり店

1: 2018/03/14(水) 15:28:20.43 ID:PaFbikFn0 BE:422186189-PLT(12015)

ステーキ市場が熱い。勢いに乗る「いきなり!ステーキ」は今年、200店舗の出店を計画し、怪気炎を上げる。他社からそっくりな店が登場し、さらにはブロンコビリーが頭角を現す。大人気市場はどう優勝劣敗を決するのか。
(「週刊ダイヤモンド」編集部 山本 輝)

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「これ、完全にうちのまねですよね」。大人気ステーキ店「いきなり!ステーキ」を手掛けるペッパーフードサービスの一瀬邦夫社長は電話口に向け、怒気をはらんだ声で問いただした。電話の相手は愛知県を中心にステーキ店を展開するあさくまの首脳。1月に東京・九段下であさくまの新業態店「やっぱりあさくま」がオープンした。その内装や量り売りのシステムがいきなり!にそっくりだと、一瀬社長は憤慨していた。

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実は昨年11月、特許を取得していたいきなり!の量り売りシステムが異議申し立てによって取り消されていた。あさくまの首脳は、いきなり!に似ていることを認めつつも、「裁判になってもこちらは負けませんけどね」と、あくまで強気だった。

http://diamond.jp/articles/-/162954

いきなり!ステーキは、日本の外食産業企業ペッパーフードサービスが運営する、ステーキ専門の飲食店チェーン。

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予約不要の立ち食いスタイルを特徴としており(2015年以降は一部店舗に事前予約可能な椅子席も導入している)、平日ランチタイムを除いて、客が好みの肉の量を指定して店員がその場で切り分け、これを焼き上げて提供する「オーダーカット」方式を採用している。1g単位で価格が設定されており、ヒレステーキは200g以上、他のステーキは300g以上で注文する

立ち食い形式を取ることで回転率は極めて高く、在店時間はランチタイム20分、ディナータイム30分程度とされている

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