【速報】とんねるず、衝撃のカミングアウト!!!!!

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【芸能】とんねるず 初CMギャラは30万だった 石橋が明かす…森永への感謝

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520078867/

1: 2018/03/03(土) 21:07:47.47 ID:CAP_USER9

「とんねるず」の石橋貴明が1日深夜に放送されたニッポン放送「岡村隆史のオールナイトニッポン」にゲスト出演。とんねるずを敬愛するナインティナイン・岡村隆史と、プレミアムなトークを繰り広げた。

石橋は、高校卒業後の18歳の時から「12、3年契約いただいた」森永への感謝の思いも伝えた。森永とは、1980年、高校卒業後、まだ「とんねるず」とも名乗っておらず、事務所にも所属していなかった時代に、2人の才能にいち早く目をつけた同社が『年間契約』を結んだ。石橋は「(ぼくら)素人ですよ。事務所にもまだ入ってない。18歳6カ月ぐらいじゃないですか」と当時を振り返る。

初めてのCMはコーンフレークをチョコレートでドーナツ型に固めたお菓子「ドーナッチョ」。CMでは「なんで~なんで~どーなっちょ」と、「タカアキ&ノリタケ」が天使に扮し、コミカルにPRするものだった。事務所がなかったため、石橋の兄が窓口になり、契約を結んだという。石橋は「1年間の契約で。“年契”ですよ」とまだ駆け出しの素人にもかかわらず、大企業が、信頼の証拠(あかし)でもある『年間契約』を結んでくれたことに驚きを隠せなかったことを告白。CM出演料は「税込みで1人30万円。税金引かれて27万円いただきました」と明かした。森永ととんねるずはその後、「おっとっと」など時代を代表するCMを次々発表。石橋は「それから12、3年、契約いただいて。森永さんには本当に…」と言葉では言い表せない感謝の思いを伝えていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-00000145-dal-ent

とんねるず(TUNNELS)は、石橋貴明と木梨憲武の2人からなる日本のお笑いコンビ、音楽デュオ。所属事務所はアライバル。

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1980年結成。高校の同級生コンビ。1982年に『お笑いスター誕生』でグランプリを獲得。1980年代初頭の「漫才ブーム」衰退後、今日に至るまで日本のお笑い界をけん引。1980年代半ば『オールナイトフジ』、『夕やけニャンニャン』などの出演によって、若者から絶大な支持を得て爆発的ブレイク。1988年『とんねるずのみなさんのおかげです』の開始で彼らは社会現象を巻き起こすまでの絶頂期を迎える。一方で歌手としても数々のヒットを飛ばしている。彼らに憧れて芸能人(業界人)になった人は数知れない。

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コンビ芸人だがボケとツッコミの役割が特に分れていないスタイルである。デビュー当時のプロフィールには「カリスマ芸人」と記載していた。デビュー当初はまだ素人芸の延長線上という感じだったが、二度目の下積み時代(新宿御苑のパフォーマンスバー「昆」時代など)を経て破天荒な芸風へと変わっていった

「内輪ネタ」もとんねるずの特徴である。ただし、これは一部の放送関係者だけに理解できる発言であることも多く、その発言内容は一般視聴者にはわかりづらいものである事も多かった

wiki
森永のCM懐かしく感じます。

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